施工対応エリア
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米子市・境港市

※対応地域について

施工家づくり
新築
リフォーム
愛犬家住宅
島根県松江市西川津町3186
毎週水曜、第2・4日曜
0852-61-1128
0852-61-1127
10:00~18:00
新築実例

ガーデンルームとドッグランのある庭

透明な屋根とガラス張りの折戸で囲まれたガーデンルームをリビングの外の庭に設置。ここは、季節や天候にかかわらず1年を通して快適。自然を満喫しながら愛犬と一緒にくつろげるもうひとつのリビングだ。
ガーデンルームと庭との間を愛犬が行き来するときに、足腰に負担がかからないようにスロープを設置。スロープがあれば、猛ダッシュしても安心。
愛犬たちがガーデンルームと庭を自由に行き来できる専用の出入り口もある。
ガーデンルームの中には、愛犬が遊んだ後の汚れをさっと洗い流せるように立水栓も設置。
庭全体をフェンスと杉板で囲い、愛犬たちのドッグランとして活用。
ガーデンルームを中心に、築山と芝の2つのゾーンがある。ガーデンルームからは、築山のゾーンにも土のスロープ(小径)をつたっていけるように工夫されている。
築山は、タマリュウで覆い、その間を小径が通る。
築山に は塩ビ管パイプを埋め込み、愛犬がもぐって遊べるトンネ ルもつくられた。
築山には固まる土を使用。植栽したタマリュウは、土の流出を防ぎ、雑草の生育を妨げ、踏圧にも強い。
タマリュウは耐暑性・耐寒性があり、土壌を選ばないので、メンテナ ンスもしやすい。
フェンスの下半分ほどにつけた杉板は、愛犬が外を気にして吠えたりしないよう、愛犬の視線を遮る目的で設置。

透明な屋根とガラス張りの折戸で囲まれたガーデンルームをリビングの外の庭に設置。ここは、季節や天候にかかわらず1年を通して快適。自然を満喫しながら愛犬と一緒にくつろげるもうひとつのリビングだ。

ガーデンルームと庭との間を愛犬が行き来するときに、足腰に負担がかからないようにスロープを設置。スロープがあれば、猛ダッシュしても安心。

愛犬たちがガーデンルームと庭を自由に行き来できる専用の出入り口もある。

ガーデンルームの中には、愛犬が遊んだ後の汚れをさっと洗い流せるように立水栓も設置。

庭全体をフェンスと杉板で囲い、愛犬たちのドッグランとして活用。

ガーデンルームを中心に、築山と芝の2つのゾーンがある。ガーデンルームからは、築山のゾーンにも土のスロープ(小径)をつたっていけるように工夫されている。

築山は、タマリュウで覆い、その間を小径が通る。

築山に は塩ビ管パイプを埋め込み、愛犬がもぐって遊べるトンネ ルもつくられた。

築山には固まる土を使用。植栽したタマリュウは、土の流出を防ぎ、雑草の生育を妨げ、踏圧にも強い。

タマリュウは耐暑性・耐寒性があり、土壌を選ばないので、メンテナ ンスもしやすい。

フェンスの下半分ほどにつけた杉板は、愛犬が外を気にして吠えたりしないよう、愛犬の視線を遮る目的で設置。

  • 透明な屋根とガラス張りの折戸で囲まれたガーデンルームをリビングの外の庭に設置。ここは、季節や天候にかかわらず1年を通して快適。自然を満喫しながら愛犬と一緒にくつろげるもうひとつのリビングだ。
  • ガーデンルームと庭との間を愛犬が行き来するときに、足腰に負担がかからないようにスロープを設置。スロープがあれば、猛ダッシュしても安心。
  • 愛犬たちがガーデンルームと庭を自由に行き来できる専用の出入り口もある。
  • ガーデンルームの中には、愛犬が遊んだ後の汚れをさっと洗い流せるように立水栓も設置。
  • 庭全体をフェンスと杉板で囲い、愛犬たちのドッグランとして活用。
  • ガーデンルームを中心に、築山と芝の2つのゾーンがある。ガーデンルームからは、築山のゾーンにも土のスロープ(小径)をつたっていけるように工夫されている。
  • 築山は、タマリュウで覆い、その間を小径が通る。
  • 築山に は塩ビ管パイプを埋め込み、愛犬がもぐって遊べるトンネ ルもつくられた。
  • 築山には固まる土を使用。植栽したタマリュウは、土の流出を防ぎ、雑草の生育を妨げ、踏圧にも強い。
  • タマリュウは耐暑性・耐寒性があり、土壌を選ばないので、メンテナ ンスもしやすい。
  • フェンスの下半分ほどにつけた杉板は、愛犬が外を気にして吠えたりしないよう、愛犬の視線を遮る目的で設置。
構造 ガーデン
家族構成 ご主人+奥様+愛犬2頭
延床面積 1F/非公開㎡
2F/非公開㎡
合計/非公開㎡
敷地面積 非公開㎡
施工面積 非公開㎡
建築テイスト
和風
洋風
ナチュラル
モダン
シンプル
スタイリッシュ
オーガニック
アンティーク

 Kさんご夫妻と一緒に暮らすミニチュア・ダックスフンドのバニラとピノ。ドッグランに行っても、気が小さくて怖じ気づいてしまう。そんな愛犬たちのために、思いっきり遊べる庭をつくってあげたいと考えたご夫妻。施工会社さんに相談したところ提案されたのがガーデンルームのある庭だった。
 庭全体は、フェンスと杉板で囲ってある。杉板は、愛犬たちが外を気にせずに遊べるように(ムダ吠えを防ぐ)、視線を遮る目的で設置。そして庭は、築山のゾーンとフラットな芝のゾーンでそれぞれ違った遊びができるように工夫してある。築山のゾーンは、土間のタタキに使われる固まる土を使い、小径をめぐらし、タマリュウを植栽。塩ビ管パイプを埋め込んだ愛犬用のトンネルもある。もともと地下の狩猟を得意とする犬種でもあるため、愛犬たちはトンネルが大好きだ。
 芝のゾーンには人工芝を敷き詰めている。人工芝は1年中緑が保て、メンテナンスがラクで、オシッコしても水で流すだけで清潔さが保てるのがいい。
庭を走り回る愛犬たちをガーデンルームからゆったり眺めるのは、ご夫妻にとって幸せな時間。そして、夜や雨の日は、リビングとガーデンルームをつなげれば、室内ドッグランに早変わり。ガーデンルームとドッグランのある庭によって、ご夫妻と愛犬たちとの暮らしはより豊かになったようだ。

企業にはこんな新築実例もあります。

収納、ドッグラン、玄関シャワーなど、 楽しいアイデアをいっぱい詰め込んで

構造
在来工法
家族構成
ご夫婦+愛犬(ゴールデンレトリバー)
延床面積
1F/非公開㎡
2F/非公開㎡
合計/95㎡ (29坪)

 夫婦とゴールデン・レトリーバーの愛犬“のん”が暮らすI邸は、住まいの常識にとらわれない自由な発想とアイデアであふれてい...

本物の木の穏やかな空気に包まれて暮らす家

構造
在来工法
家族構成
ご主人+奥様+子供2人+愛犬2頭
延床面積
1F/非公開㎡
2F/非公開㎡
合計/約100㎡ (約30坪)

 柱は檜、1階の床は無垢の赤松、2階の床は桐というように、天然木をふんだんに使い、森の中にいるような穏やかな空気で満ちた...